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北信越地区予選会 新潟大学が2大会ぶり切符!【全日本大学駅伝2019】 [箱根駅伝]

□2019.7.14

全日本大学駅伝2019、北信越地区選考会が、2019.7.13、長野市営陸上競技場で行われました。

2大会ぶりに、新潟大学が代表を決めました。

出場枠1に対して7校が参加、8人が3組に分かれて10000mを走り、8人の合計タイムで競いました。

北信越地区予選会結果
1位:18分54秒 新潟大学
2位:20分09秒 信州大学
3位:20分25秒 新潟医療福祉大学



全日本大学駅伝は、熱田神宮(愛知)~伊勢神宮(三重)までの8区間で争われ、全国8つの地区予選会を勝ち抜いた代表校と前年度の成績上位のシード校が出場して、大学駅伝日本一を決定します。

シード校(昨年2018成績順)
1位:青山学院大学/2位:東海大学/3位:東洋大学/4位:駒澤大学/5位:帝京大学/6位:國學院大學/7位:法政大学/8位:城西大学

各地区予選会
・北海道地区代表1 予選会8.18(土)
・東北地区代表1 予選会9.26(木)
・関東地区代表7 予選会6.23(日)東京国際大学/明治大学/早稲田大学/日本体育大学/中央学院大学/順天堂大学/拓殖大学
・北信越地区代表1 予選会7.13(土)新潟大学
・東海地区代表2 予選会6.16(日)皇學館大学/愛知工業大学
・関西地区代表3 予選会6.30(日)立命館大学/関西学院大学/京都産業大学
・中国四国地区代表1 予選会9.23(月・祝)
・九州地区代表1 予選会6.16(日)第一工業大学

全日本大学駅伝公式サイト




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関東地区予選会 東京国際大学は1位で初切符!順天堂大学と拓殖大学は関東学連推薦!【全日本大学駅伝2019】 [箱根駅伝]

□2019.6.24

全日本大学駅伝2019の関東地区予選会が、2019.6.23、相模原ギオンスタジアムで行われました。

20校が参加し、8人が4組に分かれて10000mを走り、8人の合計タイムの上位校が本戦出場となります。

関東地区枠は7校です。

東京国際大学が1位通過で、初めて本戦出場切符を手にしました。

2位:明治大学/3位:早稲田大学/4位:日本体育大学/5位:中央学院大学でした。

残り2校は関東学連推薦の順天堂大学と拓殖大学です。

今年2019は、箱根駅伝の予選会が例年より1週間遅い10.26、全日本大学駅は11.3となります。

東京国際大学の大志田秀次監督は、「2週連続で戦えるチームをつくらなければならない」と気持ちを引き締めました。

シードは8校、青山学院大学、東海大学、東洋大学、駒澤大学、帝京大学、国学院大学、法政大学、城西大学です。


関東地区枠7校結果
1位:東京国際大学/2位:明治大学/3位:早稲田大学/4位:日本体育大学/5位:中央学院大学/順天堂大学・拓殖大学の2校は関東学連推薦


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東海地区代表は皇學館大学・愛知工業大学!【全日本大学駅伝2019】 [箱根駅伝]

□2019.6.19□2019.6.24更新

2019.6.16、全日本大学駅伝2019(2019.11.3)の地区予選会が、東海地区と九州地区から始まりました。

両地区選考会とも、8人が4組に分かれて10000mを走り、8人の合計タイムの上位校が本戦出場となります。


東海地区の代表校(出場枠2)は皇學館大学と愛知工業大学に、九州地区の代表校(出場枠1)は第一工業大学に決まりました。

全日本大学駅伝は、熱田神宮(愛知)~伊勢神宮(三重)までの8区間で争われ、全国8つの地区予選会を勝ち抜いた代表校と前年度の成績上位のシード校が出場して、大学駅伝日本一を決定します。


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シード校(昨年2018成績順)
1位:青山学院大学/2位:東海大学/3位:東洋大学/4位:駒澤大学/5位:帝京大学/6位:國學院大學/7位:法政大学/8位:城西大学

各地区予選会
・北海道地区代表1 予選会8.18(土)
・東北地区代表1 予選会9.26(木)
・関東地区代表7 予選会6.23(日)東京国際大学/明治大学/早稲田大学/日本体育大学/中央学院大学/順天堂大学/拓殖大学
・北信越地区代表1 予選会7.13(土)
・東海地区代表2 予選会6.16(日)皇學館大学/愛知工業大学
・関西地区代表3 予選会6.30(日)
・中国四国地区代表1 予選会9.23(月・祝)
・九州地区代表1 予選会6.16(日)第一工業大学

全日本大学駅伝公式サイト


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東洋大学 酒井俊幸監督のもと箱根駅伝2020総合優勝を目指す! [箱根駅伝]

□2019.5.4

酒井俊幸監督が、東洋大学に就任して10年、箱根駅伝で11年連続総合3位以内と抜群の安定感を誇っています。

今年2019の箱根駅伝では、2年連続で往路優勝、総合3位に輝いています。

酒井俊幸監督は、東洋大学卒業、コニカミノルタ、福島・学法石川高校教員を経て、東洋大学陸上部駅伝監督に就任します。


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酒井俊幸監督は、妻・瑞穂さんとともに、選手寮内にある監督部屋と、近所の自宅を行き来しながら生活しています。

大事な大会前には、監督部屋に泊まり込みで、24時間、選手たちと一緒に過ごします。

学生トップランナーへと成長した東洋大学主将・相澤晃選手は、酒井俊幸監督がかつて勤務した学法石川高校出身です。

相澤晃キャプテンは、「ここまで成長できたのは酒井監督のお陰。僕たちが入学後、箱根駅伝で勝っていないので、最後は必ず優勝して恩返ししたい」と、チームスローガン“”その1秒をけずりだせ“のもと、箱根駅伝2020に照準を定めています。


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箱根駅伝2019 全出場校順位!シード校決定! [箱根駅伝]

□2019.1.3

総合優勝は東海大学でした。
東海大学は創部59年目、箱根駅伝初出場から46年目の悲願の初優勝と、何度も何度も実況されていました。
東海大学は、両角監督が就任して8年目の悲願達成となりました。
復路5位スタートの青山学院大学は、7区で3位、最終区間10区で2位と、さすがの走りを見せてくれました。
東海大学と青山学院大学は、3分41秒差、距離にして1.4㎞差でした。


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全出場校順位
01位:東海大学
02位:青山学院大学
03位:東洋大学
04位:駒澤大学
05位:帝京大学
06位:法政大学
07位:國學院大學
08位:順天堂大学
09位:拓殖大学
10位:中央学院大学
以上、来年のシード権獲得校

11位:中央大学
12位:早稲田大学
13位:日本体育大学
14位:日本大学
15位:東京国際大学
16位:神奈川大学
17位:明治大学
18位:国士舘大学
19位:大東文化大学
20位:城西大学
21位:関東学生連合
22位:山梨学院大学
23位:上武大学

箱根駅伝2019公式サイト


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箱根駅伝2019 総合優勝は東海大学!悲願の初優勝!2位は青山学院大学!3位は往路優勝の東洋大学! [箱根駅伝]

□2019.1.3

総合優勝は東海大学、悲願の初優勝でした。
東海大学は創部59年目、箱根駅伝初出場から46年目の悲願の初優勝と、何度も何度も実況されていました。
東海大学は、両角監督が就任して8年目の悲願達成となりました。
復路5位スタートの青山学院大学は、7区で3位、最終区間10区で2位と、さすがの走りを見せてくれました。
東海大学と青山学院大学は、3分41秒差、距離にして1.4㎞差でした。


復路選手
青山学院大学
6区:小野田勇次/7区:林奎介 /8区:飯田貴之/9区:吉田圭太/10区:鈴木塁人

東海大学
6区:中島怜利 /7区:阪口竜平 /8区:小松陽平/9区:湊谷春紀/10区:郡司陽大

東洋大学
6区:今西駿介/7区:小笹椋/8区:鈴木宗孝/9区:中村拳悟/10区:大沢駿


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復路・区間順位

6区順位
1位:東洋大学(今西駿介)
2位:東海大学(中島怜利)
3位:駒澤大学
5位:青山学院大学(小野田勇次)

7区順位
1位:東洋大学(小笹椋)
2位:東海大学(阪口竜平)
3位:青山学院大学(林奎介)

8区順位
1位:東海大学(小松陽平)
2位:東洋大学(鈴木宗孝)
3位:青山学院大学(飯田貴之)

9区順位
1位:東海大学(湊谷春紀)
2位:東洋大学(中村拳悟)
3位:青山学院大学(吉田圭太)

10区順位
1位:東海大学(郡司陽大)
2位:青山学院大学(鈴木塁人)
3位:東洋大学(大沢駿)


区間順位表
青山学院大学 東海大学 東洋大学
1位
2位
3位
6区
5
2
1
東洋大学 東海大学 駒澤大学
7区
3
2
1
東洋大学 東海大学 青山学院大学
8区
3
1
2
東海大学 東洋大学 青山学院大学
9区
3
1
2
東海大学 東洋大学 青山学院大学
10区
2
1
3
東海大学 青山学院大学 東洋大学


箱根駅伝2019公式サイト


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箱根駅伝2019 往路優勝は東洋大学!2位東海大学!王者・青山学院大学はまさかの6位! [箱根駅伝]

□2019.1.2

予想通りというか、往路優勝は東洋大学でしたが、王者・青山学院大学は6位に沈みました。
東洋大学と青山学院大学とは5分30秒差、果たして復路で青山学院大学の巻き返しはなるのでしょうか。
往路区間、選手変更がありました。
青山学院大学は3区が森田歩希選手に、東海大学は4区が舘澤享次選手に、東洋大学は2区が山本修二選手、4区が相澤晃選手に選手変更がありました。


往路選手
青山学院大学
1区:橋詰大彗/2区:梶谷瑠哉/3区:森田歩希/4区:岩見秀哉/5区:竹石尚人

東海大学
1区:鬼塚翔太/2区:湯沢舜/3区:西川雄一朗/4区:舘澤享次/5区:西田壮志

東洋大学
1区:西山和弥/2区:山本修二/3区:吉川洋次/4区:相澤晃/5区:田中龍誠


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往路・区間順位
1区順位
1位:東洋大学(西山和弥)
2位:中央大学
3位:青山学院大学(橋詰大彗)
6位:東海大学(鬼塚翔太)

2区順位
1位:国士舘大学
2位:東洋大学(山本修二)
3位:中央大学
5位:東海大学(湯沢舜)
8位:青山学院大学(橋詰大彗)

3区順位
1位:青山学院大学(森田歩希)
2位:東洋大学(吉川洋次)
3位:駒澤大学
4位:東海大学(西川雄一朗)

4区順位
1位:東洋大学(相澤晃)
2位:東海大学(舘澤享次)
3位:青山学院大学(岩見秀哉)

5区順位
1位:東洋大学(田中龍誠)
2位:東海大学(西田壮志)
3位:国士舘大学
6位:青山学院大学(竹石尚人)


区間順位表

青山学院大学 東海大学 東洋大学
1位
2位
3位
1区
3
6
1
東洋大学 中央大学 青山学院大学
2区
8
5
2
国士舘大学 東洋大学 中央大学
3区
1
4
2
青山学院大学 東洋大学 駒澤大学
4区
3
2
1
東洋大学 東海大学 青山学院大学
5区
6
2
1
東洋大学 東海大学 國學院大學


箱根駅伝2019公式サイト


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箱根駅伝2019 青山学院大学5連覇なるか?阻むのは東海大学?東洋大学? [箱根駅伝]

□2018.12.30

箱根駅伝2019が、いよいよ号砲です。青山学院大学には、史上3校目となる5連覇と、史上初となる2回目の学生駅伝3冠がかかっています。
戦前の予想では、箱根駅伝4連覇中の青山学院大学が、やはり他校を大きくリードしているようです。
青山学院大学を阻むとすれば、東海大学あるいは東洋大学でしょうか。


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V候補・青山学院大学の選手層の厚さ
だんとつV候補に挙げられる青山学院大学は、前回箱根駅伝2018、2区1位タイの森田歩希選手(4年)、5区5位の竹石尚人選手(3年)、6区1位の小野田勇次選手(4年)、7区1位の林奎介選手(4年)が、どの区間に入るかわかりませんが、その区間がライバル校の脅威になります。

前年の選手4人を有する、選手層の厚い青山学院大学の優勢は揺らぎません。


東海大学は山で勝負
東海大学は、5区候補の西田壮志選手(2年)と、前回6区2位の中島怜利選手(3年)を、予定通り5区6区に配置できれば、青山学院大学に山で勝負できると思います。

鬼塚翔太選手(3年)、関颯人選手(3年)、舘澤享次選手(3年)を中心とした3年生を軸に、前半で青山学院大学にくらいつき、山で勝負という戦い方になりそうです。


東洋大学は往路で勝負
東洋大学は、前回の往路優勝を、今大会でも再現させたいところです。

前回1区で飛び出した西山和弥選手(2年)の快走が欠かせません。

山(5区6区)は、青山学院大学に見劣りするので、前回2区3位の相澤晃選手(3年)、3区1位の山本修二選手(4年)、4区2位の吉沢洋次選手(2年)が入ると予想される往路区間で、できれば青山学院大学に差をつけておきたいところです。


花の2区と山で、ある程度計算でき、選手層の厚い青山学院大学は、1区で出遅れがない限り、大きく崩れることは考えにくいです。

1区で先手をとれれば、2区以降の青山学院大学の選手にプレッシャーをかけられます。

1区の攻防が勝敗を大きく左右しそうですが、あくまでも予想、箱根駅伝は全区間が20㎞以上と長い距離ですので、何か起こるかわかりません、まずは、各大学の1区の走りに注目したいと思います。

箱根駅伝2019公式サイト


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箱根駅伝2019 青山学院5連覇なるか?阻止する大学は? [箱根駅伝]

□2018.12.24

新年の風物詩・箱根駅伝2019の号砲が、いよいよ近づいてきました。
青山学院大学の5連覇はなるのでしょうか。
大方の予想によると、5連覇の可能性が高いようです。
青山学院大学の5連覇を阻むとすれば、東海大学、東洋大学だろうという予想も聞かれます。


目次
本戦出場を決めた11校
シード校10校
最終23校



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第95回箱根駅伝出場を決めた11校
予選会から本戦出場を決めた11校です。

01位 駒澤大学
02位 順天堂大学
03位 神奈川大学
04位 国学院大学
05位 明治大学
06位 東京国際大学
07位 大東文化大学
08位 中央大学
09位 国士舘大学
10位 山梨学院大学
11位 上武大学


シード校10校
昨年の箱根駅伝2018で10位までに入り、シード権を獲得している10校です。

青山学院大学/東洋大学/早稲田大学/日体大学/東海大学/法政大学/城西大学/拓殖大学/帝京大学/中央学院大学

また、関東学生対校選手権で優勝した日本大学が、2018.5にシード校11番目枠として、第95回箱根駅伝出場権を得ています。


最終23校
出場校は、シード校10校、関東インカレ枠1校、予選会11校、関東学生連合の23チーム、青山学院大学を中心としたレース展開になることは間違いありません。

箱根駅伝2019公式サイト


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青山学院大学が優勝!5区で吉田祐也選手(3年)が快走![全日本大学駅伝2018] [箱根駅伝]

□2018.11.6

選手層の厚さを見せつけた青山学院大学の横綱相撲でした。
原晋監督が、「(勝因は)やはり森田。あの快走に尽きる」というように、立役者は、7区で東海大学をかわして先頭に立った森田歩希主将(4年)かと思いますが、勝敗の分かれ目は5区、吉田祐也選手でした。


目次
区間距離の変更
吉田裕也選手が鬼塚翔太選手をかわして区間賞
箱根駅伝2019も青山学院大学が有利
結果



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区間距離の変更

2018全日本大学駅伝.png

1区:9.5㎞/2区:11.1㎞/3区:11.9㎞/4区:11.8㎞/5区:12.4㎞/6区:12.8㎞/7区:17.8㎞/8区:19.7㎞

区間距離の短い序盤、1区から6区で、スピード自慢の東海大学がリードする展開でした。

距離が長くなった7区で、青山学院大学が逆転、最終区間でさらに差を広げて、青山学院大学が、出雲駅伝2018に引き続き2冠を制しました。


吉田祐也選手が鬼塚翔太選手をかわして区間賞

レースの潮目は5区でした。

東海大学が5区に投入したのは、高校時代から実績抜群の鬼塚翔太選手でしたが、結果は青山学院大学の層の厚さでした。

駅伝初デビューの吉田祐也選手(青山学院大学3年)は離されるどころか、一歩も譲らず、鬼塚翔太選手(東海大学3年)を2秒上回る区間賞の走りでした。

エース級を投入した5区で敗れた東海大学、ここで潮目が変わりました。


箱根駅伝2019も青山学院大学が有利
全日本大学駅伝2018の展開は、距離の短い区間で東海大学がリード、区間距離の長い最後の2区間で青山学院大学がかわして優勝しました。

箱根駅伝はすべての区間が20㎞以上、全日本大学駅伝の結果を見れば、誰の目にも、箱根駅伝2019も青山学院大学が有利と思えるレース展開でした。

残る箱根駅伝2019を制すれば、青山学院大学は箱根駅伝5連覇、史上初2度目の大学駅伝3冠を手にすることになります。


結果
01位:青山学院大学
02位:東海大学
03位:東洋大学
04位:駒澤大学
05位:帝京大学
06位:國學院大學
07位:法政大学
08位:城西大学
以上8位までがシード権を獲得。

09位;明治大学
10位;神奈川大学
11位:日本大学
12位:日本体育大学
13位:順天堂大学
14位:中央学院大学
15位:早稲田大学
16位:立命館大学
17位:京都産業大学
18位:皇學館大学
19位:第一工業大学
20位:新潟医療福祉大学
21位:東北大学
22位:広島経済大学
23位:札幌学院大学
24位:愛知工業大学
25位:大阪経済大学
OP:日本学連選抜
OP:東海学連選抜


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