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池江璃花子 日本新記録の大会と記録!進化がとまらない! [競泳]

□2018.1.18

池江璃花子選手(生年月日:2000.7.4)の進化がとまりません。
2018年競泳の幕開け、2018.1.13~1.14に開催された東京都新春水泳競技大会に出場した池江璃花子選手が、4種目で短水路日本新記録を更新しました。
池江璃花子選手が日本新記録を更新したのは、2015年、中学3年生、15歳の時でした。
それから2年余、池江璃花子選手は日本新記録を更新中です。


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泳法の3つの特長

池江璃花子選手の泳法の特長は3つあります。

池江璃花子選手のバタフライを分析している番組がありました。

特長のひとつは、水中での腕のかきにあります。

腕のまわりに水泡が目立つのは、水をうまく捉えられていないからです。

池江璃花子選手が水中で腕をかくとき、腕の周りに殆ど水泡が発生していません。

ふたつめは、肩甲骨の柔らかさです。幼い頃から、自宅に設置されている雲梯にぶら下がって育った池江璃花子選手の肩関節は非常に柔らかく、外国人選手に負けない大きな泳ぎを生み出しています。

みっつめは、池江璃花子選手の長いリーチです。

池江璃花子選手はリーチが184cmあり、170cmの身長に対して108%にあたります。

これはリーチが長いことで有名なマイケル・フェルプス選手の105%を上回ります。

外国の一流選手に比べて、池江璃花子選手は筋力が弱く、今後の課題は、フォームを崩さないよう筋力をつけていくことにありそうです。


進化がとまらない

池江璃花子選手が日本新記録を更新したのは、2015年、池江璃花子選手が中学3年生、15歳の時でした。

池江璃花子選手の日本記録更新の軌跡をたどってみますと、進化がとまらない池江璃花子選手の成長ぶりがわかります。

2015年:池江璃花子選手(15)中学3年生
●ワールドカップ2015東京大会 2015.10.28~10.29
・100mバタフライ 優勝 57秒56 日本新記録

2016年:池江璃花子選手(15)中学3年生
●第9回東京都選手権(北島康介杯2016)大会  2016.1.30~1.31
・100m自由形 優勝 53秒99 日本新記録
●KONAMI OPEN 2016 2016.2.20~2.21
・50m自由形 優勝 24秒74 日本新記録

2016年:池江璃花子選手(15)高校1年生
●第92回日本選手権大会 2016.4.4~4.10
・100mバタフライ 優勝  57秒71 準決勝57秒55 日本新記録
●東京都高校選手権大会 2016.6.25~6.26
・100m自由形 優勝 53秒69 日本新記録

2016年:池江璃花子選手(16)高校1年生
●三重県選手権大会 2016.7.99~7.10
・50mバタフライ 特別参加 25秒50 日本新記録
●リオ五輪 2016.8.6~8.13
・100mバタフライ 5位  56秒86 日本新記録
●第71回国民体育大会 2016.9.9~9.11
・50m自由形 優勝 24秒67 日本新記録
●ワールドカップ2016東京大会 兼 第58回日本選手権(25m) 2016.10.25~10.26
・100m個人メドレー 2位 58秒24 日本新記録
●第10回アジア水泳選手権大会 2019.11.17~11.20
・100m自由形 2位 53秒68 日本新記録
●第13回世界短水路選手権大会 2016.12.6~12.11
・50mバタフライ 3位 25秒32  日本新記録
・100mバタフライ 3位  55秒64 日本新記録

2017年:池江璃花子選手(16)高校1年生
●第10回東京都選手権(北島康介杯2017)大会 2017.1.28~1.29
・200m自由形 優勝 1分56秒33 日本新記録
●KONAMI OPEN 2017 2017.2.18~2.19
・50m自由形 優勝 24秒48 日本新記録
●第39回全国JOC春季大会 2017.3.27~3.30
・50m自由形 優勝 24秒05 日本新記録

2017年:池江璃花子選手(17)高校2年生
●第6回世界ジュニア大会 2017.8.23~8.28
・50mバタフライ 優勝 25秒46  日本新記録
●第72回国民体育大会 2017.9.15~9.16
・50m自由形 優勝 24秒33 日本新記録
●ローザンヌ杯 
・50m自由形 2位 23秒95 短水路日本新記録
・50mバタフライ 優勝 25秒06 短水路日本新記録

2018年:池江璃花子選手(17)高校2年生
●東京都新春水泳競技大会 2018.1.13~1.14

・100m自由形 優勝 51秒62 短水路日本新記録(2014年内田美希選手の記録を0秒21更新)
・200m自由形 優勝 1分52秒64 短水路日本新記録(2012年上田春佳選手の記録を0秒90更新)
・50mバタフライ 優勝 24秒71 短水路日本新記録(自身の記録を0秒35更新)
・200m個人メドレー 優勝 2分05秒41 短水路日本新記録(2016年清水咲子選手の記録を0秒56更新)

■最初の日本新記録との比較
自由形:50mは24秒74から24秒33に0秒41短縮/100mは0秒31短縮
バタフライ:50mは0秒04短縮/100mは1秒92短縮



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ヤマハ発動機 乗降しやすい電動自転車「パスウィズ」 [新商品]

ヤマハ発動機は、乗降しやすい電動自転車「パスウィズ」シリーズを発売します。

ヤマハ発動機のパスウィズは、前輪と後輪をつなぐフレームの位置を低くし、乗降しやすくしました。

パスウィズは、スタンドを使って立てるとハンドルが固定されます。

スタンドは、てこの原理で楽に立てられ、ハンドルが固定されることで、荷物を前かごに入れる際の安定性が高まります。

パスウィズは、1灯ホワイトLEDバッテリーランプです。

バッテリーランプだから点灯時に重たくならず、球切れの心配もありません。

砲弾型ヘッドライトなので、広く道路を照らし、サイドからの被視認性もよく安心です。

価格は、希望小売価格11万8000円(税別)です。

発売は、2018.2.9です。

問い合わせは、ヤマハ発動機カスタマーコミュニケーションセンター 電話0120-090-819です。






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箱根駅伝2018 注目は青山学院大学の小野田勇次選手!下りのスペシャリスト!結果は?やっぱり青山学院大学は強かった!4連覇達成! [箱根駅伝]

□2017.12.28□2017.12.29更新□2018.1.3更新

箱根駅伝2018の号砲はもうすぐです。
青山学院大学の注目選手は、下りのスペシャリスト・小野田勇次選手(3年)です。
小野田勇次選手は、3年連続で、6区箱根・芦ノ湖から小田原中継所の下りを担うようです。
1年次では控え選手でしたが、村井駿選手のアクシデントで急遽の起用にもかかわらず、6区で区間2位の見事な走りをみせ、青山学院大学の連覇に貢献しました。


小見出し
箱根駅伝4連覇を狙う青山学院大学
小野田勇次選手は下りのスペシャリスト
最後の平地は足が動かない
青山学院大学の注目・小野田勇次選手のプロフィール
区間のエントリーが発表されました
区間のエントリーが変更されました
青山学院大学史上6校目4連覇達成
結果



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箱根駅伝4連覇を狙う青山学院大学

昨年2016年では学生3大駅伝完全制覇を成し遂げた青山学院大学でしたが、今年出雲駅伝2017では2位、全日本大学駅伝2017では3位に甘んじました。

出雲駅伝2017、全日本大学駅伝2017も、2区のエース・田村和希選手にうまくタスキをつないで先頭に立ち、最後まで先頭でタスキをつなぐ作戦だったようですが、1区で予想外に失速してしまいレースをつくることができませんでした。


小野田勇次選手は下りのスペシャリスト



青山学院大学の注目・小野田勇次選手は、1年次は控え選手でしたが、6区の村井駿選手のアクシデントで、急遽の起用だったにも関わらず、3分4秒差で首位のタスキを受け取ると、さらに1分以上の差をつけて、7区にタスキをつなぐ力走でした。

2年次は33秒差で首位のタスキを受け取ると、2分以上に差を広げて、7区にタスキをつなぎました。

6区はスタートから4㎞は登り、それから山を下り続け、残りの3㎞は平地と、登りあり、下りあり、平地ありのタフなコースです。


最後の平地は足が動かない

6区の最後の3㎞は、みんな足が動かなくなるといいます。

小野田勇次選手は登りも強く、最後の平地3㎞でも粘れる強さがあります。

原監督は、小野田勇次選手は下りで前傾する際に猫背にならないし、バランスがいい、下りの適性が抜群と高く評価しています。

青山学院大学の箱根駅伝4連覇は、下りのスペシャリスト・小野田勇次選手がキーマンになりそうです。

青山学院大学エース・田村和希選手とともに、小野田勇次選手の走りに注目したいと思います。

(資料元:日刊スポーツ 青学大V4の鍵「山下りの神」小野田勇次その適性 )


青山学院大学の注目・小野田勇次選手のプロフィール

小野田勇次選手は、1996.9.3生まれ愛知県豊橋市出身です。

中学は地元の豊橋市立高師台中学校卒業、愛知・私立豊川高校に進学します。

中学時代は平凡だった陸上競技生活が、豊川高校で一変します。

小野田勇次選手が豊川高校に入学した年2012年、東日本大震災で、仙台育英学園高校から、一色恭志選手、服部勇馬選手が、豊川高校に転校してきました。

この年、豊川高校は全国高校駅伝で初制覇を果たします。

1年生だった小野田勇次選手は補欠として、2年先輩の一色選手、服部選手を応援する立場でした。

豊川高校は、小野田勇次選手が2年生の時は、全国高校駅伝を逃しましたが、3年生では、愛知県代表として全国高校駅への出場を果たしました。

小野田勇次選手は4区を走り、16位という走りでした。


区間のエントリーが発表されました

予想通り、2区は田村和希選手、6区は小野田勇次選手でした。

1区:鈴木塁人(2年)(流通経大柏)/2区:森田歩希(3年)(竜ケ崎一)/3区:田村和希(4年)(西京)/4区:橋詰大慧(3年)(和歌山北)/5区:竹石尚人(2年)(鶴崎工)/6区:小野田勇次(3年)(豊川)/7区:神林勇太(1年)(九州学院)/8区:山田滉介(3年)(日体荏原)/9区:近藤修一郎(4年)(九州学院)/10区:吉永竜聖(4年)(鹿児島城西)

補欠:下田裕太(4年)(加藤学園)/梶谷瑠哉(3年)(白鴎大足利)/吉田祐也(2年)(東農大三)/橋間貴弥(3年)(山形南)/中根滉稀(2年)(流通経大柏)/林奎介(3年)(柏日体)


区間のエントリーが変更されました

1区:鈴木塁人(2年)(流通経大柏)/2区:森田歩希(3年)(竜ケ崎一)/3区:田村和希(4年)(西京)/4区:橋詰大慧(3年)(和歌山北)→梶谷瑠哉(3年)(白鴎大足利)/5区:竹石尚人(2年)(鶴崎工)/6区:小野田勇次(3年)(豊川)/7区:神林勇太(1年)(九州学院)→林奎介(3年)(柏日体)/8区:山田滉介(3年)(日体荏原)→下田裕太(4年)(加藤学園)/9区:近藤修一郎(4年)(九州学院)/10区:吉永竜聖(4年)(鹿児島城西)→橋間貴弥(3年)(山形南)


青山学院大学史上6校目4連覇達成

やっぱり青山学院大学が強かったです。

箱根駅伝2018結果は、青山学院大学4連覇達成、史上6校目の快挙でした。

過去3連覇を達成した大学は4連覇を達成していますが、青山学院大学も4連覇を達成しました。

来年箱根駅伝2019は、史上初の5連覇達成を目指します。


結果

1位:青山学院大学/2位:東洋大学/3位:早稲田大学/4位:日本体育大学/5位:東海大学/6位:法政大学/7位:城西大学/8位:拓殖大学/9位:帝京大学/10位:中央学院大学/11位:順天堂大学/12位:駒澤大学/13位:神奈川大学/14位:國學院大學/15位:中央大学/16位:大東文化大学/17位:東京国際大学/18位:山梨学院大学/19位:国士舘大学/20位:上武大学







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箱根駅伝2018 注目は神奈川大学の2人の鈴木選手!区間のエントリーが発表されました! [箱根駅伝]

箱根駅伝の号砲が近づき、区間のエントリーも、2017.12.29発表されました。
箱根駅伝2018 注目は、全日本大学駅伝2017を制した神奈川大学の2人の鈴木選手です。
今年2017の大学駅伝の幕開けの出雲駅伝を制したのは東海大学、全日本大学駅伝を制したのは神奈川大学でした。
昨年2016に3大学駅伝を制覇、箱根駅伝3連覇を果たした青山学院大学ではありませんでした。


小見出し
注目は2人の鈴木選手
注目はエースの鈴木健吾選手
注目は鈴木祐希選手
区間のエントリーが発表されました


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注目は2人の鈴木選手

注目は、花の2区にエントリーされた神奈川大学のエース・鈴木健吾選手(4年)です。

鈴木健吾選手は、昨年箱根駅伝2017で、2区で区間賞、歴代8位の記録をだした神奈川大学の絶対的エースです。

神奈川大学は、箱根駅伝2018では、往路優勝、総合3位以内を狙っています。

総合優勝も狙うと明言できないのは、10区にエントリーされた、もう一人の鈴木選手こと、鈴木祐希選手が怪我で出遅れているからです。


注目はエースの鈴木健吾選手


神奈川大学の絶対的エース・鈴木健吾選手は、昨年の箱根駅伝2017でも2区で活躍、今年の全日本大学駅伝では、アンカーとして8区をまかされました。

17秒差2位でタスキを受けた鈴木健吾選手は、2.5㎞地点で東海大学をとらえると、3㎞すぎで先頭に立ち、その後じわじわと差を広げ、神奈川大学は全日本大学駅伝を制しました。

鈴木健吾選手は、昨年の箱根駅伝2017では、2区で1時間7分17秒の区間賞でしたが、今年はさらに成長しています。

2018.2の東京マラソンへの出場も予定しており、箱根駅伝2018では、2区で6分台も狙えるほど順調に仕上がっています。


注目は鈴木祐希選手


神奈川大学のもう一人の注目は鈴木祐希選手です。

箱根駅伝2018で、20年ぶりの頂点を狙う神奈川大学は、鈴木祐希選手をカギとなる3区か4区に起用される予定でした。

しかし、鈴木祐希選手は、2017.11.25都内で行われた1万m記録会直前に、右足首を捻って転倒してしまいました。

診断は全治3.4週間でした。

箱根駅伝2018では、10区にエントリーされたものの、状態は万全ではありません。

大後監督は、選手層の厚い青山学院大学、東海大学に比べてミスできない、鈴木祐希選手が万全でないだけに…と、鈴木祐希選手の状態を見極めたいようです。


区間のエントリーが発表されました

神奈川大学は、絶対的エース・鈴木健吾選手は、予定通り2区にエントリー、怪我で出遅れた鈴木祐希選手は、10区にエントリーされました。

1区:山藤篤司(3年)(愛知)/2区:鈴木健吾(4年)(宇和島東)/3区:越川堅太(2年)(東京実)/4区:大塚倭(4年)(洛南)/5区:荻野太成(2年)(加藤学園)/6区:安田共貴(2年)(大牟田)/7区:多和田涼介(3年)(愛知)/8区:西田秀人(4年)(伊賀白鳳)/9区:北崎拓矢(1年)(関大北陽)/10区:鈴木祐希(4年)(愛知)

補欠:枝村高輔(4年)(藤枝明誠)/宗直輝(2年)(鳥栖工)/秋沢啓尚(4年)(藤沢翔陵)/大川一成(4年)(藤沢翔陵)/大野日暉(4年)(豊川工)/田中翔太(3年)(西京)


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箱根駅伝2018 日程と出場校!結果は? [箱根駅伝]

□2017.12.24□2018.1.3更新

いよいよ箱根駅伝の号砲が近づいてきました。
果たして青山学院大学の4連覇はなるのでしょうか。
大学3大駅伝の幕開け、2017.10.9に開催された出雲駅伝2017は東海大学、2017.11.5に開催された全日本大学駅伝は神奈川大学が制しました。
昨年2016年は、大学3大駅伝制覇、箱根駅伝3連覇を達成した青山学院大学は、2017年は出雲駅伝2位、全日本大学駅伝3位にとどまりました。


大会:箱根駅伝2018(第94回東京箱根間往復大学駅伝競走)

日時:往路:2018.1.2 スタート時間 8:00 復路:2018.1.3 スタート時間 8:00

会場:スタートとゴールは東京・大手町の読売新聞東京本社ビル前

区間:10区間 往路(大手町~箱根・芦ノ湖)107.5㎞ 復路(箱根・芦ノ湖~大手町)109.6㎞

出場校:
シード校
1.青山学院大学/2.東洋大学/3.早稲田大学/4.順天堂大学/5.神奈川大学/6.中央学院大学/7.日本体育大学/8.法政大学/9.駒澤大学/10.東海大学

予選会結果
11.帝京大学/12.大東文化大学/13.中央大学/14.山梨学院大学/15.拓殖大学/16.國學院大学/17.国士舘大/18.城西大学/19.上武大学/20.東京国際大学


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結果
1位:青山学院大学/2位:東洋大学/3位:早稲田大学/4位:日本体育大学/5位:東海大学/6位:法政大学/7位:城西大学/8位:拓殖大学/9位:帝京大学/10位:中央学院大学/11位:順天堂大学/12位:駒澤大学/13位:神奈川大学/14位:國學院大學/15位:中央大学/16位:大東文化大学/17位:東京国際大学/18位:山梨学院大学/19位:国士舘大学/20位:上武大学


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ローザンヌ杯2017 出場選手と結果 [競泳]

□2017.12.21□2017.12.22更新

競泳日本ナショナルチームは、スペインでの高地合宿(2017.11.16〜12.18)を終え、ローザンヌ杯出場に向けスイスに向かいました。
12.20の第1日目決勝の結果では、池江璃花子選手、大橋悠依選手に、短水路日本新記録が生まれました。
池江璃花子選手が、日本新部屋にしようと、同室の大橋悠依選手に提案、有言実行した池江璃花子選手に刺激され、大橋悠依選手も400m個人メドレーで、短水路日本新記録を3秒近くも更新しました。
12.21の第2日目決勝の結果も掲載しました。


大会名 ローザンヌ杯

開催地 ローザンヌ(スイス)

日 程 2017.12.20~12.21

備 考 短水路25mプールでの大会です


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結 果
第2日目結果(決勝)
男子
200m自由形
 1 瀬戸大也 1:44.10
 2 TIMMERS, Pieter 1:44.12  
 3 萩野公介 1:45.01  

100m背泳ぎ
 1 金子雅紀 49.92  
 2 古賀淳也 51.60  
 3 BEDEL, Paul-Gabriel 52.91  

200m個人メドレー
 1 萩野公介 1:52.65  
 2 HEINTZ, Philip 1:53.17  
 3 DESPLANCHES, Jeremy 1:54.75  

50m平泳ぎ
 1 小関也朱篤 26.51  
 2 瀬戸大也 26.66  
 3 ANDREW, Michael 26.75  

400m自由形
 1 LIESS, Nils 3:45.11  
 2 D'ORIANO, Nicolas 3:45.45  
 3 仲家槙吾 3:47.18

50m自由形
 1 ANDREW, Michael 21.31  
 2 塩浦慎理 21.36  
 3 中村克 21.49  





女子
200m平泳ぎ
 1 青木玲緒樹 2:18.81  
 2 今井月 2:21.55  
 3 MAMIE, Lisa 2:28.24  

100mバタフライ
 1 池江璃花子 55.64(短水路日本新タイ)
 2 BUYS, Kimberly 56.97  
 3 SMITH, Rebecca 58.01  

100m背泳ぎ
 1 HOSSZU, Katinka 56.99  
 1 RUCK, Taylor 56.99  
 3 酒井夏海 57.55  

200m個人メドレー
 1 HOSSZU, Katinka 2:05.00  
 2 大橋悠依 2:06.42  
 3 HEEMSKERK, Femke 2:08.40

400m自由形
 1 HASSLER, Julia 4:06.78  
 2 高野綾  4:09.71  
 3 BRUHN, Annika 4:11.92  

50m自由形
 1 KROMOWIDJOJO, Ranomi 23.66
 2 池江璃花子 23.95(短水路日本新)
 3 RUCK, Taylor 24.08  


第1日目結果(決勝)
男子
50m背泳ぎ
 1:古賀淳也 23.25 
 2:金子雅紀 23.62 
 3:BOLLIN, Thierry  23.99 

400m個人メドレー
 1:萩野公介 4:02.99
 2:DESPLANCHES, Jeremy 4:07.53 
 3:LAEUFFER, Jacques 1 4:15.39 

100m平泳ぎ
 1:小関也朱篤 57.53  
 2:BOVEY, Jolann 58.78  
 3:PERSSON, Erik 58.85  

100m自由形
 1:中村克 47.00  
 2:TIMMERS, Pieter 47.28  
 3:SAHNOUNE, Oussama 47.34  

200mバタフライ
 1:瀬戸大也 1:50.33  
 2:LIESS, Nils 1:55.99
 2:PINNEKER, Daniel 1:55.99  

200m背泳ぎ
 1:金子雅紀 1:50.04  
 2:D'ORIANO, Nicolas 1.58.30
 3:ZIEMANN, Felix 1:58.49  

100m個人メドレー
 1:萩野公介 52.55  
 2:HEINTZ, Philip 52.90  
 3:ARBUZOV, Andrej 53.27  



女子
50mバタフライ
 1:池江璃花子 25.06(短水路日本新)
 2:KROMOWIDJOJO, Ranomi 25.12
 3:BUYS, Kimberly 25.94

50m背泳ぎ
 1:HOSSZU, Katinka 26.47
 2:酒井夏海 26.74
 3:TOUSSAINT, Kira 26.90

400m個人メドレー
 1:大橋悠依 4:24.03(短水路日本新) 
 2:清水咲子 4:28.22 
 3:牧野紘子 4:34.47 
 4:長谷川涼香4:39.22 

100m平泳ぎ
 1:青木玲緒樹 1:05.29 
 2:今井月 1:05.65 
 3 SMITH, Kierra  1:05.74 

100m自由形
 1:BONNET, Charlotte 52.06  
 2 RUCK, Taylor 52.09
 3 池江璃花子 52.11  

200mバタフライ
 1:HENTKE, Franziska 2:05.23
 2:牧野紘子 2:05.36  
 3 SZILAGYI, Liliana 2:07.45  

200m背泳ぎ
 1:RUCK, Taylor
 2 酒井夏海 2:04.19  
 3 COLEMAN, Michelle 2:07.40

100m個人メドレー
 1:HOSSZU, Katinka 58.40
 2:今井月 58.43  
 3 BONNET, Charlotte 59.45  


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セイコークロック 暗い中でも時刻が読める掛け時計「ファインライトNEO(KX233W)」 [新商品]

セイコークロックは、 暗い中でも時刻が読める掛け時計「ファインライトNEO(KX233W)」を発売しました。

セイコークロックのファインライトNEOは、一定以下の暗さになると、時針・分針と文字盤の数字部分が自動点灯し、暗闇の中でも時刻が確認できます。

従来品(KX393W)は、針と文字盤が同じ白色に発光したのに対し、ファインライトNEO(KX233W)は、時針・分針は緑色、文字盤は白色で、コントラストがはっきりし、より見やすくなりました。

セイコークロックのファインライトNEO(KX233W)は、時針・分針の緑色、文字盤の白色は落ち着いた発光色で、就寝の妨げにならないので寝室にもお薦めです。

ファインライトNEO(KX233W)は、電波時計ですので時刻修正は必要ありません。

明るさは、強弱2段階の切り替えが可能です。

価格は、希望小売価格1万6000円(税別)です。

発売は、2017.10.27です。

問い合わせは、セイコークロックお客様相談室 電話0120-315-474です。






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ビタントニオ 全自動コーヒーメーカー VCD-200-B(ブラウン)/I(アイボリー) [新商品]

ビタントニオは、カッター式ミルを内蔵し、挽きたての味と香りが楽しめる全自動コーヒーメーカー、VCD-200-B(ブラウン)/I(アイボリー)を発売しました。

ビタントニオ「全自動コーヒーメーカー」は、30秒の蒸らし機能と豆の風味をそこなわないステンレスフィルターで旨みをしっかり抽出します。

また、ペーパーフィルターが要らないので経済的です。

ビタントニオ「全自動コーヒーメーカー」は、セット後、約5分でコーヒーカップ4杯分を抽出できますので、忙しい朝や急な来客にも対応できます。

ビタントニオ「全自動コーヒーメーカー」は、豆を挽く粗さを2段階から選べ、またタンクは着脱式ですので、簡単に取り外せてお手入れも簡単、衛生的です。

価格は、オープンで1万2000円前後です。

発売は、2017.10上旬です。

問い合わせは、ビタントニオサービスセンター 電話0120-779-702です。






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全日本大学駅伝2017 日程と出場校は?結果! [箱根駅伝]

□2017.10.19

大学3大駅伝の幕開け、出雲駅伝2017は、東海大学が10年ぶり4度目の優勝となり、箱根駅伝2018の予選会も無事終わりました。
全日本大学駅伝も間近に迫り、いよいよ箱根駅伝につながっていきます。


大会:全日本大学駅伝2017(秩父宮杯 第49回全日本大学駅伝)

日時:2017.11.5(日)

会場:スタートは熱田神宮西門前(スタート時間8:05)~ゴールは伊勢神宮内宮宇治橋前(ゴール予想時間13:20)

区間:名古屋・熱田神宮~三重・伊勢神宮8区間(106.8㎞)

出場資格とシード制:
・シード校6校
・全国8地区予選会から19校、
・全日本大学選抜、東海学連選抜の27チーム

備考:テレビ放送
放送局:テレビ朝日系列
放送時間:7:00~13:40(昨年2016)



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出場校
・シード校:青山学院大学、早稲田大学、山梨学院大学、駒澤大学、中央学院大学、東洋大学

・全国8地区予選会:北海道1(8/19)、東北1(9/14)、関東9(6/18)、北信越1(7/22)、東海2(7/9)、関西(6/18)3、中国四国1(9/23)、九州1(6/17)の19校

・全日本大学選抜、東海学連選抜


シード校
青山学院大学、早稲田大学、山梨学院大学、駒澤大学、中央学院大学、東洋大学

全国8地区予選会結果
北海道地区代表1:
北海道大学

東北地区代表1:
東北大学

関東地区代表9:
神奈川大学、東海大学、國學院大學、大東文化大学、法政大学、帝京大学、明治大学、順天堂大学、城西大学

北信越地区代表1:
新潟大学

東海地区代表2:
愛知工業大学、皇學館大学

関西地区代表3:
関西学院大学、立命館大学、京都産業大学

中国四国地区代表1:
広島経済大学

九州地区代表1:
第一工業大学


結果
優勝 :神奈川大学/2位:東海大学/3位:青山学院大学/4位:駒澤大学/5位:東洋大学/6位:中央学院大学/7位:早稲田大学/8位:帝京大学/9位:山梨学院大学/10位:法政大学/11位:國學院大學/12位:順天堂大学/13位:城西大学/14位:大東文化大学/15位:明治大学/16位:立命館大学/17位:皇學館大学/18位:京都産業大学/19位:関西学院大学/20位:広島経済大学/21位:愛知工業大学/22位:第一工業大学/23位:東北大学/24位:北海道大学/25位:新潟大学/-全日本大学選抜/-東海学連選抜


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出雲駅伝2017 日程と出場校は?結果! [箱根駅伝]

□2017.8.26□2017.10.10更新

大学3大駅伝の幕開けは、出雲駅伝2017です。
日程は、出雲駅伝2017は2017.10.9(祝日)、全日本大学駅伝2017は2017.11.5(日)、箱根駅伝2018は新春2018.1.2・3に開催されます。
出雲駅伝2016では、東海大学が4区まで首位に立ち、青山学院大学とトップ争いを繰り広げましたが、最後は、選手層の厚い青山学院大学が優勝しました。
青山学院大学は、大学3大駅伝を制覇、箱根駅伝3連覇という偉業を成し遂げました。


大会:出雲駅伝2017(第 29 回出雲全日本大学選抜駅伝競走)

日時:2017.10.9(祝日)*毎年体育の日に開催されます

会場:スタートは出雲大社正面鳥居前(スタート時間13:05)~ゴールは出雲ドーム前(ゴール予想時間15:14頃)

区間: 6 区間 45.1km

出場校:
・各地区学連から参加するチーム数は 20 チームとし、各地区学連の代表数は次の通りです。
・北海道 1、東北 1、関東 10、北信越 1、東海 1、関西 2、中国四国 2、九州 2、国外 1 チーム(米国アイビーリーグ選抜)

備考:テレビ放送
放送局:フジテレビ系列
放送時間:13:00~15:25(昨年2016)
*「富士通スポーツスペシャル」として生放送


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出場校

(画像元:ツイッター埋め込みコードをお借りしました)

出雲駅伝では予選会はなく、各地区の駅伝大会や全日本大学駅伝予選会の結果から、各地区学連が推薦します。

シード校は前回大会の上位3校で、出雲駅伝2017のシード校は青山学院大学・山梨学院大学・東海大学です。

関東地区代表(関東学連)
出場校10校:青山学院大学・東洋大学・早稲田大学・順天堂大学・神奈川大学・中央学院大学・日本体育大学・法政大学・駒澤大学・東海大学+山梨学院大学
選考基準:箱根駅伝2017上位10校


東海地区代表(東海学連)
出場校1校:岐阜経済大学
選考基準:東海学生駅伝2016優勝校


関西地区代表(関西学連)
出場校2校:関西学院大学・立命館大学
選考基準:全日本大学関西学連出場大学選考競技会2017上位2校


中四国地区代表(中四国学連)
出場校1校:広島経済大学
選考基準:中四国学生駅伝2016の優勝校


九州地区代表(九州学連)
出場校2校:第一工業大学・日本文理大学
選考基準:九州学生駅伝2016の上位2校


北海道学連選抜
東北学連選抜
北信越学連選抜


結果

1位:東海大学(2:11:59)/2位:青山学院大学(2:13:32)/3位:日本体育大学(2:14:39)/4位:順天堂大学(2:15:00)/5位:東洋大学(2:15:36)/6位:神奈川大学(2:15:45)/7位:駒澤大学(2:16:12)/8位:中央学院大学(2:16:14)/9位:早稲田大学(2:16:24)/10位:アイビーリーグ(2:19:02)/11位:関西学院大学(2:19:15)/12位:北海道学連選抜(2:20:20)/13位:立命館大学(2:21:45)/14位:広島経済大学(2:22:10)/15位:第一工業大学(2:22:11)/16位:日本文理大学(2:23:09)/17位:東北学連選抜(2:24:11)/18位:北信越学連選抜(2:27:13)/19位:環太平洋大学(2:28:59)/-法政大学/-岐阜経済大学

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